凡人-呑喰散歩き

ジャパンラグビートップリーグ観戦@秩父宮ラグビー場

秩父宮ラグビー場
2015年も残り少ないわけですが、今年最も感動したスポーツイベント・・・というか、最も感動した出来事。
それはラグビーW杯イングランド大会の南アフリカ戦。
その歴史的かつ劇的な勝利を目の当たりにして、自らの身体の奥底から湧き溢れる熱い涙・・・。
ほどなく、ボクはすっかりラグビーにハマってしまったワケですよ、ええ。

ボクは昔、1トライ4点だった頃のラグビーファンで、最近の選手のことはほとんど知らなかった。
まー、ルールはほぼ知ってたし、背番号とポジションの一致ぐらいしてたけどね。
昔のスクラムってクラウチしなかったよな・・・とか、
キックティーってなんだよ?後輩がカップに入った土持ってこねーの?とか、
シンビンって?なんぞ?
みたいな認識でしたよ、ええ。


そんなわけで、W杯が終わったと同時にトップリーグのチケットを手配。
自由席のペアチケットは2人でわずかに2050円!
すげ~安い!!
しかも1枚のチケットで2試合見られるんだよ!!


ジャパンラグビートップリーグ観戦@秩父宮ラグビー場
平尾ジャパンで赤鬼マコーミックが外国人として初めてジャパンのキャプテンになった頃に生観戦して以来の秩父宮へ。
この日のカードは第1試合がサントリー対NTTコムで、2試合目が東芝対パナソニック。



あの感動の続きは是非トップリーグで味わおう!!
あの感動の続きを是非トップリーグで味わおう!!
そう思うのは当然よね。
で、直近のトップリーグ開幕戦はここ秩父宮で金曜夜の試合だったからさすがにスルー。
その翌日は会社の飲み会だったからスルーw。
その次の秩父宮開催はってーと、12月12日。


上記の通りパナ、東芝、サントリー、NTTコムと豪華。

この2試合で日本と南アの代表選手は堀江、稲垣、ホラニ(兄の方ね)、田中、山田、ピーターセン(南ア)がパナソニックに。
三上、湯原、リーチ、大野、廣瀬が東芝に。
畠山、真壁、ツイ、日和佐、小野、松島にバーガー、デュプレア(共に南ア)がサントリーに。
そしてアマナキ・レレイ・マフィがNTTコムに。
いやー豪華だ!
さらにトゥシ・ピシ(サモア代表でサントリー所属)、ベン・マッカルマン(オーストラリア代表でパナソニック所属)、リアム・メッサム(NZ代表で東芝所属)も。


ここでまず驚くのは世界の強豪と言われる国の代表選手が日本のリーグで普通にプレーしてること。
南アやオーストラリア、NZと云う世界ランキングのトップスリーの代表選手がゴロゴロいるわけよ!
サッカーでいえばスペイン、ドイツ、ブラジル等の代表選手がJリーグで普通にプレーしてるような感じ。
これは生で見なくちゃってなるわよね!





プレミアムモルツ
プレミアムモルツ生は700円
ラグビーはサントリーさんがいるわけで、スタジアムのビールはプレモルですわな。
胸スポンサーも当然プレモルです!




だし入りのたこ焼き
だし入りのたこ焼き
季節外れに暖かくて、小春日和ではあったけどやっぱり温かいものも食べたいねってこの出汁に入ったたこ焼きを。
っても、汁こそあったかいけどたこ焼きの芯が冷たかったから大減点。
お勧めはできませんな。





肉巻おにぎり
肉巻おにぎり
濃いめの味付けでご飯によく合うバラ肉が巻かれたおにぎりさん。
これは美味かったなー!






ラインアウト
まず第一試合が始まった!
サントリーはセカンドユニフォーム。
ラインアウトでLOの真壁選手がリフトされてます!
アマナキ選手や畠山選手も見えるね。





スクラム
スクラム
この日のサントリーのSHはデュプレア選手。
FLのバーガー選手も見えますな。
サントリーのスクラムハーフは日和佐とデュプレアという、あの日の敵同士。
トゥシ・ピシと小野晃征もサモア代表と日本代表で同じスタンドオフ。
あの日は敵同士だったけど、今は味方として同じチームで勝利を目指しております。






このゲームのマンオブザマッチ、小野晃征
このゲームのマンオブザマッチ、小野晃征
キックといえば五郎丸ということで、うちの嫁さんは「この選手はキック前に変わった動きしないのね」と。
ラグビーのキッカーはみんな蹴る前になんかやると思ってる人多みたいだけど、そうでもないからねw。

いまひとつルールを把握してない嫁さんでありますが、基本としてボールを前に落としたり投げたりしちゃダメなんだよとは仕込んでおいた。
あとは1トライ5点、トライ後のキックで2点、PGとDGが3点。
それくらい覚えておけば十分楽しめる。






こんな感じでルールの説明も随時あるから初心者も安心
こんな感じでルールの説明も随時あるから初心者も安心
スタジアムに行けば笛でプレーが止まるたびにビジョンと場内アナウンスでこんな解説があるからね。
こういうの昔からあったっけ?
でも初心者も安心だよね。

そんなこんなで第1試合は38−5サントリーが圧勝。





プレミアムモルツ・コクのブレンド
プレミアムモルツ・コクのブレンド
2試合目とのインターミッションで外のコンビニに買い出しに。
外苑前駅の方へ行くと途中にサンクスがあり、そこでビールや食料を仕入れる。
秩父宮ラグビー場は荷物検査もなく、缶やペットボトルの持ち込みも全く問題なし!
サッカーはその辺が非常に不愉快なところなんだけど、これは素晴らしい。




よく入った秩父宮は20135人
よく入った秩父宮は20135人
さすがにこの豪華な面子が集まるとこれぐらいはいるんだよね。
日本ラグビー協会が様々色々と何年も集客しようと策を講じても集まらなかったのに、あの1勝でこれですよ。
昔は人気競技だったよ、ラグビーは。
一番人気があるのが学生ってのはいびつだったけどさ。
その後人気が低迷。
それがどれだけ長期だったか・・・、それはラグビーといえば今でもスクールウォーズの主題歌「Hero」がかかっちゃうテレビのワイドショウやバラエティを見れば明らかなところなんじゃないかなって思う。
あの「たった1勝」にはそれを払拭して余りある効果があったね!




ニッポンピルス
サッポロ ニッポンピルス
この日初めて飲んだサッポロのニッポンピルス。
あったかい日だったからビールが旨かった!





目の前でラックは大迫力!リーチさんもいる!
2試合目はパナソニックvs東芝
目の前でラックは大迫力!リーチさんもいる!
スタメン発表の時もニッポン代表キャプテンであるリーチ選手、大野選手は大歓声でしたね。







東芝vsパナのラインアウト
非常に引き締まった試合で文字通り「手に汗握る」ゲームだった。
それだけに後日明らかになった、東芝のナンバー8徳永選手のプレー中の噛みつき行為という醜聞は残念だったね。





最終的には17−17のドロー
結果は17−17のドロー。
試合時間残り3分で長いTMOの末東芝のトライが決まってコンバージョンも決まり同点。
終了間際のパナソニックSOのバーンズが狙ったDGは「ぬお~~!!!!!」って声が出て立ちあがっちゃったよw
この試合でバーンズ選手の凄さを知りました。


そんなトップリーグ観戦。
楽しかった!!



ところで。
ニワカってのはあんまりいい言葉じゃないと思う。
ラグビーのファンを増やすためには、古くからのファンが排他的な態度をとることはよろしくない。
新参を見下す。
サッカーでもそうだけど(ボクは浦和のことしか知らないけど)、観戦歴が長いだけでそれが短い人を見下す傾向があるのはよろしくない。
始めはみんなニワカ。
定着して欲しいのであれば、裾野を広げたいのであれば「ニワカww」と見下すことなく初心者をウェルカムする雰囲気を作るべきだね。




この日はウルトラマンデー
そんなこの日はウルトラマンデーでしたw



試合後は隣のHUBで!
試合後は秩父宮隣のHUBで!
外苑前駅へ向かう道すがらにHUBがあるのでそこでビールでも飲みましょうとなりまして。



ギネスドラフトを1パイント
ドラフトギネスを1パイント
おいしくいただいてこの後は赤坂方面へ歩いてまいります。
色づいた銀杏並木を愛でるには日没すぎでシルエットだけになっちゃったのが残念だったな。



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ZAZEN BOYS@SHIBUYA AX Matsuri Session2012



ZAZEN BOYS@SHIBUYA AX Matsuri Session2012
ZAZEN BOYSの恒例年末Matsuri Session@AXを見て参りやした。
このレコ発ツアーは3本見たけど、最初の恵比寿から熊谷を経て渋谷と来て、新譜の曲が進化しまくり。きっと進化しまくった曲は向井くんのお気に入りで、今後定番になるんだろうね。


(今日は深夜だからココまで。ま、備忘録的にね。
後日追記するかも)



以下セットリスト


Fender Telecaster (introduction)
Honnoji
SI・GE・KI
サンドペーパーざらざら
泥沼
ポテトサラダ
サイボーグのおばけ
Riff Man
Himitsu Girl's Top Seacret
電球
天狗
はぁとぶれいく
Weekend
Maboroshi In My Blood
Ikasama Love
気がつけばミッドナイト
暗黒屋
You Make Me Feel So Bad
Cold Beat
Whiskey & Unubore
すとーりーず
破裂音の朝

~encore~
CHE.R.RY
Kimochi
Asobi


ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー





ZAZEN BOYS TOUR MATSURI SESSION @Ebisu Liquid Room


ZAZEN BOYS TOUR MATSURI SESSION @Ebisu Liquid Room Tue,25th Sep 2012

さて、レコ発ツアー。
前作から4年ぶりということもあってか、皆飢えてたんだね。
まさかのチケット難民になるも、Twitter経由で入手することができて本当良かった。
この場を借りて今一度お礼を。

客電の暗転を待たずZAZEN BOYSのみなさん登場。
いつもの出囃子は無しでそのまま演奏に入る。

向井君のカウントからまさかのFender Telecasterのイントロダクション。
ココで痺れまくって鳥肌が・・・。
honnojiはコレもまさかのNY CAKE SHOPバージョン!
興奮そのままにHimitsu girl's、Riff Manと興奮TUNE連発でフロアの温度と湿度は急上昇!

そしてやはりレコ発ツアー。
やっぱり新譜が聞きたい。
アルバム「すとーりーず」の冒頭を飾るサイボーグのオバケ。
お馴染みの口上「繰り返される諸行は無情 それでもやっぱり蘇る性的衝動」ではじまり、ニヤリとさせられたこの曲もライブでは更にソリッドにそしてユーモラスにエクステンドされて実にカッコいい!!
特にカシオマンとの掛け合いは「パンツ!」という向井君のかけ声にギターで応えるという(コレは説明が困難w)実にザゼン的なモノw。
内閣総理大臣 赤塚不二夫!!


ポテトサラダ、はあとぶれいくとアルバムの曲順通り進む。
はあとぶれいくは向井君ハンドマイクで。
新鮮だね。

天狗、電球と続きお馴染みのTANUKI。
個人的にはもうアレなんですがね・・・

今回はMaborosihiから繋がらず、IkasamaLove単体で。
例の100回打ちはニヤケ顔で客席を睨む向井くん。
気がつけばミッドナイト、暗黒屋あたりはかなりヘビーな感じだけど、リズムがタイトで結構重たさを感じさせないのがZAZENさんの凄さかもしれんね。

Darumaは元々大好きな曲で、何度もライブでも見てるけど、今回のイチロー君のベースには惚れ惚れしたね。まぁ、カッコいい。

Sugar Manはかなり久しぶりにライブで聞いたけど、こいつもまた素晴らしくカッコ良かった。
非常にユーモラスでややおもするとコミックバンド的風情になっちゃうところをさじ加減ひとつでカッコ良くとどめちゃうから凄いんだよ。
三島の本は一冊も読んだこと無いそうだww。

chie chanは苦手というか、好みでないので。。。
続いてkimochiを。
なんか、2011年の野音でやった向井フェスのイメージが付いちゃった。
アコエレのときのkimochiも良いんだよね。
間髪入れずCold Beatなんだけど、コイツもまたよかった。
客も交えてのコールアンドレスポンスといいますか。
見てる方も本当に楽しくてね。
今更アレだけど、4人とも実に上手い!

サンドペーパーざらざらでがつんと盛り上がって、すとーりーずで圧巻の締めくくりへ。
破裂音の朝。
ココでやっとほぼ初めてのMCをしてまたもやハンドマイク。
まるでナンバーガール時代を思わせるようなシャウトを聞かせてくれた向井君。
ここで本編終了。

アンコールは色物。
口安眠棒。
俺もう4回目なんだけどさ。
・・・面白いけど、ちゃんと演奏を聴きたい。

グランドフィナーレのAsobi。
安定のハイクオリティ。
あまりの素晴らしさに目を閉じて聞いてた。
本当にカッコいい曲になったね。
「4」発売前に初めて聞いたときはその方向性に戸惑ったのも遠い思いで。


そんな楽しいTOUR MATSURI SESSIONでございました。
次は11月の熊谷が非常に楽しみであります!
その前に野音でエレカシ。
音楽イベントが我が家にしては毎月目白押しで楽しい!


以下SetList





1 .Fender Telecaster(Introduction)
2 .Honnoji
3 .Himitsu Girl's Top Seacret
4 .Riff Man
5 .サイボーグのオバケ
6 .ポテトサラダ
7 .はあとぶれいく
8 .天狗
9 .電球
10.TANUKI
11.IKASMA LOVE
12.Weekend
13.気がつけばミッドナイト
14.暗黒屋
15.DARUMA
16.Sugar Man
17.CHIE chan's Landscape
18.Kimochi
19.Cold Beat
20.サンドペーパーざらざら
21.泥沼
22.すとーりーず
23.破裂音の朝

〜Encore〜
24.安眠棒(アカペラ)
25.Asobi

ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー




SONY αNEX-C3D 開封の礒

えへへ。
買ってもらいました。
ミラーレスとはいえ、一眼デビューです。
うれしー!!








ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー

ZAZEN BOYS TOUR MATSURI SESSION @ AKASAKA BLITZ


今年も年末のワンマンですか。
ZAZEN BOYS TOUR MATSURI SESSION@赤坂BLITZでした。
年末の繁忙期で仕事の終わり時間が読めず開演時間に着けるか危うい状況がここ何年も続いてますが、今年は案外余裕ありで赤坂シティに。
ただ、結構な空腹だったので先にラーメンとビールではらごしらえをしてからBLITZへ。

ドリンクバーでバーボンロックを引き換えてフロアの後方壁際にもたれるポジションを確保。
スタンディングのライブはシンドイ年齢になってきたのかw、もたれる場所でないと辛いです。

暗転して出囃子のマーキームーン。
アガる。
いつもの前口上はなく、おもむろにシンセでI Don't Wanna Be With Youのリフを奏でだす。
重たいベースが腹にズンズンくる。
気持ちいい。
何やらトランシーなブリッジを経てSabakuに。
アルバム「ZAZEN BOYS4」がリリースされて3年以上がたつが、アルバムの最後を飾るこの2曲の流れは今も大好きである。

SI・GE・KIのイントロ。
「MATSURI STUDIOからMATSURI SESSIONをポリリズみあがってやって参りました。ZAZEN BOYS!」と、この後披露されることをアナウンスしてある新曲がポリリズミックな曲なのかな?と妄想してました。

Himitsu Girlから間髪入れずRiff Manとフロアが沸き立つ曲を連発。
Maborosi - Ikasamaという定番のage曲メドレーをかなり前半で披露しまくるのは大サービスだ。

「製作中の新曲を聞いてみよう!」と向井くん。
新曲を立て続けに4曲。
なかでも「NEKO」と「OBAKE」は好印象。
♪ねこ!にゃー!と人を喰ったような歌詞だが音はもの凄くソリッドでキメキメのサウンドはまさにZAZEN BOYSのそれであり、♪晩酌のお伴、パンツ一丁で踊れ、サイボーグのオバケ!というもう一方の曲もインプレッシヴでしたね。

honnojiはカシオメンの凡ミスが・・・残念でしたね。
まー、それでも水準以上の演奏ですから。
今更ながらずーっと同じリフを繰り返し続ける曲が多いZAZENの楽曲は演奏するのに根性がいるなぁ、と。

安眠棒、You Make Me Feel So Bad、Crazy Days Crazy Feelingと2枚目のアルバムからの定番曲、Weekend、Darumaと最近の曲を演奏し、またもや新曲を。
気がつけばミッドナイト♪というミドルテンポの曲。
ふむ。
開戦前夜のヘヴィなビートとインプロヴィゼーションの妙を堪能。

この後が今回の目玉だったでしょうか。
赤坂BLITZをMATSURI STUDIOにしてしまう試み。
新曲制作の風景を再現したワケですが、奥田民生のひとりカンタービレ的なものとも似ていないこともないような・・・まぁ、似てないなw。
「現代の無戒」で紹介されてるあのセッションを公の面前で大げさに吐露したわけですな。

「4−3−4、Aダッシュ・・・四角・・・ノバシ、キメ・・・キメやって終わろう」
という、譜面にならなそうな暗号の集合体w。
出てくる音がかっこいいからこれはもう仕方がないのですが、新作に期待が膨らむ!
「ハエのリフ」とか、向井くんの頭の中を一度のぞいてみたいものだ。

そして前回の野音に続き披露された「おでん」はCHIE Chan's Landscapeのような印象に。
テーマになっているリフはYESのSiberian Khatruのような感じ。
まー別に無理矢理ほかの曲に例える必要はないのだが、未発表曲だからその印象をね。
伝えたいんだよ。

whiskey〜、Cold Beat、Friday Nightと最後の大盛り上げ。
Whiskey のアウトロが相変わらずカッコ良くてねー。あのEightBeater的なヤツね。
コービーもライブの度に違ってくるわけで。
さすがですな。

オーラスはAsobi。
アルバムに収録されてるAsobiとは全く別物ですね。
ホンットにかっこいい。
ライブで育った曲の典型です。

アンコールは立川談志トリビュートか。
「Danshi Tatekawa RIP」とのたまい、ちょこっと物まねも披露した向井くん。
そして東京節。
らめちゃん!

締めはKimochi。
♪きーさーまーにー、つたーえたいー、おーれーのこーのー・・・。
き・・・も・・・・・・・・・・w・・・ぅわー
こんなにおちゃらけてもあんなにカッコいいKimochiを演奏するんだから参っちゃうよな。


そんな僕の2011年をがっちり締めてくれたZAZEN BOYSに感謝です。
新しいアルバムは2014年9月頃発売とうそぶいた向井くんだが、早く新音源聞きたいなー。

2時間半の長丁場。
満足でした!!



Set List

1,I Don't Wanna Be With You
2,Sabaku
3,SI・GE・KI
4,Himitsu Girl's Top Secret
5,Riff man
6,Tanuki
7,Maborosi In My Blood
8,Ikasama Love
9,新曲inst
10,新曲(KOTATSU)
11,新曲(NEKO)、
12,新曲(後の「サイボーグのおばけ」)
13,honnoji
14,安眠棒
15,You Make Me Feel So Bad
16,Crazy Days Crazy Feeling
17,Weekend
18,Daruma
19,新曲(後の「気がつけばミッドナイト」)
20,開戦前夜
21,新曲制作風景の再現
22,新曲(おでん)
23,Whiskey and Unubore
24,Cold Beat
25,Friday Night
26,Asobi


アンコール
27,東京節
28,Kimochi

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