凡人-呑喰散歩き

2016年5月山形で山菜尽くされる旅行記<その3>

山菜の宿 出羽屋の朝食
2016年5月山形で山菜尽くされる旅行記<その3>
それはすなわち最終回。
昨晩は山菜を尽くし尽くされ「もうしばらく山菜はいいや。1年分食ったし」ってなってたけど。
朝食にもそこここに山菜らしき奴らがいるじゃないの!


朝食は食事処で
朝食は食事処で
朝風呂を浴びて、朝ビールはキメず、朝食へと向かいます。
朝食はこの朝食会場でいただくんだけど、ボクらの時間指定が早かったのか、皆さんが遅めなのか、貸切状態だった。



セットされてた籠
セットされてた籠
中庭を望める窓際の席に案内されますってーと、すでにこのカゴがセッティングされてまして。
温度玉子、おかひじき、切り干し大根の煮物、牛肉のしぐれ煮、何ぞか山菜のおひたし・・・。




小鉢
小皿
焼き魚、漬物、失念してしまったけどコシアブラのなにかw、厚揚げとしらたきと牛肉の煮物。




飯と味噌汁
飯と味噌汁
これにおひつに入ったご飯とお味噌汁。
一番上の画像にはあるんだけど、トウモロコシのすり流しなどもついてきて、なかなかのボリュームありましたね。




コーヒーとデザート
コーヒーとデザート
コーヒーとデザートを頂き一度部屋に戻ります。
チェックアウトまで部屋でグダグダ。
本当はこの後仙台へ戻ってホテルのデイユースを使って夜遊びしてから東京へ戻るとか、なんならもう1泊して遊んで帰るとか嫁さんと色々考えてたんだけど、結局はまっすぐ戻ろうということに。




ロビーの菊
ロビーに飾られた菊



またもやバスで仙台駅へ向かいます
またもやバスで仙台駅へ向かいます
復路も往路と同様に高速バスで仙台へ戻ります。



途中、寒河江SAで休憩
途中、寒河江SAで休憩
西川BSからバスに乗り込むも、ものの10分ほどで寒河江SAに。
寒河江の名物はってーと、この玉こんにゃく。
や、寒河江に限らず山形全体を見ても玉こんが名物ですな。
食わんかったけどw。



さくらんぼソフト
さくらんぼソフトクリームは330円
山形といえばさくらんぼ。
さくらんぼといえば山形。
実に全国の7割ものシェアを持つという山形のさくらんぼをソフトクリームにしちゃいましたってね。
感想は「ん。まあ、こんなもんでしょ」ってところか。



帰ります。やまびこで。
帰ります。やまびこで。
またE2系ですか。。。
でもE2系までは窓が大きくていいよね?
東海道新幹線はもっと古く100系あたりまでは窓大きんだけど、300系からは小さくなってくるね。
最新のE7系に至っては飛行機の窓見ただもん。



東京行き
東京行き
やまびこ42号に乗り込みます!



一番搾り仙台づくりと湖池屋スティックポテト
一番搾り仙台づくりと湖池屋スティックポテト
お昼ご飯を食べてないんだけど、空酒に近い呑み始め。
一番搾りの仙台づくりは初呑み。



で、ほどなく大宮に到着。
埼京線ではなく京浜東北で一駅。
さいたま新都心で下車してスーパーアリーナ方面へ。
そう。
この日は「けやきひろば春のビール祭り」開催中ということで、ここで昼呑みして帰ろうと。



箕面ビールのW-IPAでスタート
箕面ビールのW-IPAでスタート
来ました、けやきひろば。
仙台から直行で来たぜっ!
到着と同時にテーブル席2人分を即ゲットの幸運にウヒョーってね。
まずは箕面のW-IPAでスタートだっ!



アテは豚さんの喉軟骨スモーク
アテは豚さんの喉軟骨スモーク
これはデリカテッセン・アーチャンの軟骨スモーク。
ビールにゃマッチングよろし。


定番のサンクトガーレン、湘南ゴールド
定番、サンクトガーレンの湘南ゴールド
2杯目はサンクトガーレンの湘南ゴールド!
毎度毎度必ず飲むね。
でも、この樽はハズレだったかも。
オレンジ感が苦味に偏り過ぎてる。
体調もあるのかなー?



大山Gビールの藻塩唐揚げ
大山Gビールの藻塩唐揚げ
これは嫁さんの定番。
これとMokichiのパンが食べたくてけやきひろばに行くって言っても過言じゃない(いや、過言だ)。




ミオカザーロのもつ煮込みも定番
ミオカザーロのもつ煮込みも定番



宮崎ひでじの飲み比べ4種
宮崎ひでじの飲み比べ4種
普段はあまり買わない飲み比べセット。
でもひでじさんなら話は別。
太陽のラガー、金柑ラガー、月のダークラガー、穂倉金生の4種ね。
いやー、やっぱ好みだわ〜!

そんなこんなで呑んでたら、けやきひろば激混みになってきましてね。
どこで何買うにしたって人混みかき分けていって、さらにショップに並びがあってうんざりしちゃってさ。
ほどほどで切り上げて帰りましたとさ。

そんな山形旅でした。
まとめは特になし。
山菜凄かった!!!


山菜料理の宿 出羽屋
〒990-0703 山形県西川町間沢58
0237-74-3222








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2016年5月山形で山菜尽くされる旅行記<その2>

山菜料理の宿 出羽屋の山菜尽くしの夕食
山菜料理の宿 出羽屋の山菜尽くしの夕食
さて、2016年5月山形で山菜尽くされる旅行記の第2弾、夕食編。
これといった観光をすることもなく、宿に直行してお湯に浸かってビール呑んでノンビリ。
そして、この旅のメインイベントである山菜づくしの夕食を頂く時間となりまして。

部屋に仲居さんがやってきて「食事の準備ができましたよ」って。
待ってましたと、食事のお部屋に移動するのだけど、食事の部屋は中庭にある「はなれ」。
通された部屋にはすでに上の写真のセッティングがされてて、見るからに山菜だらけ。
緑色の食べ物ばーっかりよw
(写真23枚とちょっと多めなのですがよかったら見てやってください)




月山地ビール
月山地ビール
まずはこの月山地ビールでかんぱーい!
できの良いピルスナーなんだけど、それだけにあまり特徴を感じることもなく・・・。
ま、普通に美味しいけど、ボクならプレミアムモルツを選ぶね。




山菜五種盛りはこごみ、みず、あいこ、しどけ、くわだい(だったかな??)
山菜五種盛りはこごみ、みず、あいこ、しどけ、くわだい(だったかな??)
以下、うろ覚えな山菜の名前も結構あるかと思うけどご容赦。
まずはこの山菜のおひたし盛り合わせ。




きくらげと菊花の酢くるみ和え
きくらげと菊花の酢くるみ和え
「もってのほか」っていうのよね、食用菊花。
菊の花ってのは天皇家の御門だから、「菊の花を食べるなんてもってのほか!」ってのが由来。
もって菊なんていうらしいね。
きくらげもフレッシュ木耳で、歯ごたえ楽し。



にりんそうの芥子和え
にりんそうの芥子和え
にりんそうを茹でてからしで和えたものだそうで。
ま、こういう調理法のものばっかりw。
でもそれぞれ個性があって面白いし、それぞれ美味しいからちょっと驚く。

ちなみにこのにりんそう。
猛毒のトリカブトと葉の形がそっくりで、しばしば誤食して中毒を起こす方がおられるそうで・・。




山うどのくるみ味噌和え
山うどのくるみ味噌和え
独特の香りと苦味で好き嫌いが分かれがちな独活。
都市部で売られてる山うどは大抵が地下で日光を当てずに栽培された「軟白うど」を日光に当てて緑化したいわば偽物なんだとか。
へえ。
その正真正銘、本物の山うどの根に近い部分の皮をむいてくるみ味噌と和えたひと皿。





しおでのお浸し
しおでのお浸し
この目にも鮮やかな緑色。
しおでは漢字で書くと牛尾出と書くんだって。
牛の尻尾みたいだからね。
見た目通りの味で、イメージとしてはそうアスパラガスね。
当たり前だけどアスパラガスよりもずっと野趣に溢れてるね。



胡麻豆腐(だったっけね?
胡麻豆腐(だったっけね?
胡麻豆腐だったと思う。
多分。
自信ないけど、それは多分印象に残ってないからw




行者ニンニクの醤油付け
行者ニンニクの醤油付け
これうまかったなー、行者にんにく!
醤油の味もそんなにキツくなかったし、もっと食べたいっ!ってなった。
行者にんにくあたりは都市部でも比較的入手しやすいけど、値段が法外なんだよな〜・・・。




わらびの1本付け
わらびの1本漬け
わらびは山菜の世界では超メジャーなヤツよね。
だからありがたみって点では一枚落ちるけど、メジャーな分だけ存在感がある。
一本漬け。
その存在感。




じゅんさいのからし酢
じゅんさいのからし酢
じゅんさいは秋田の名物で、山菜ではなく水生植物よね?
「山菜」という定義はわからんけどさ。
でもその「チュルッ」とした食感の楽しさと酢の物という体裁による爽やかさで結構気に入ったひと皿だった。




コゴミの胡麻和え
コゴミの胡麻和え
コゴミってやつもまた山菜の世界ではメジャーで都市部のスーパーなどでも見かけるよね。
ここでは黒ごまと和えてあってコクのある味わい。
ま、想像通りかつ間違いのないお味でしたね。




山ブドウ液
山ブドウ液
山葡萄液というのはざっくり言うと、山菜やキノコを取るときに山葡萄も取ってきて、そいつの実を潰して煮て寝かせて蜂蜜を加え、瓶詰めして保存したものだそうなんだけど、発酵しないように冷蔵保存するんですって。
発酵すればワインになるんでしょうか?
どうでしょうか?




月山山麓ワインのロゼ
月山山麓ワインのロゼ
そんなタイミングで月山ワインのロゼをいただく。




山菜天麩羅はコゴミ・ヤマウド・コシアブラ・タラノメ等
山菜の天麩羅はコゴミ・ヤマウド・コシアブラ・タラノメ等
山菜の天ぷらはこの写真が語ってくれる通りの味です。
歯ごたえさっくりのほろ苦で、まさに春の息吹。
本当に美味しいんだよなー。
ボクのお気に入りはなんつってもコゴミとコシアブラ。
大好き。



山菜なべをよそっていただく
山菜なべをよそっていただく
出た!月山筍!!
月山筍ってのはいわゆるネマガリダケってヤツで、これを喰らうために山形くんだりまで行ったの。
じゃぁ、この山菜なべがこの夕食のメインイベントか。
いや、まだありそうな予感かもw。



山菜盛りだくさんの山菜なべ
山菜盛りだくさんの山菜なべ
見て!
山菜盛りだくさん!!
春の山菜だけではなく冬を越したキノコなんかも入ってきまして。
さらに、ここまでの皿の中で初めての動物性蛋白質である鶏肉が入っててさ。
このタイミングで鶏肉が(ちょっとだけだけど)入ってるのがすごく嬉しいんでやんのw!




蕎麦雑炊
蕎麦雑炊
蕎麦雑炊は蕎麦の実をキノコやネマガリダケと一緒に煮てあるわけ。
軽い食事なんだけど、中締めというか凌ぎ的なポジションかな。
絵面は地味な感じもするかもだけど、これ滋味深くてなかなかよろしいね。
呑んだ後にこれって素晴らしくよろしいかと。




月山筍(ネマガリダケ)の焼き物
焼き月山筍(ネマガリダケ)
出た!(2回目w)
月山筍(ネマガリダケ)を直火で皮ごと焼いた美しき一品。




月山筍(ネマガリダケ)の焼き物の皮むくと・・・
月山筍(ネマガリダケ)の焼き物の皮むくと・・・
焼かれた皮をむいて差し上げると中から蒸し焼きになったネマガリダケちゃんがコンニチハ。
傍に添えられた味噌をちょいとつけていただく。
これね。
間違いない。
外さない。
初めてこの体裁で月山筍をいただいたけど、この食べ方こそがジャスティスだね。
実に美味い!!
天晴れであります。



食事は筍ご飯
食事は筍ご飯
いよいよフィナーレ。
食事は筍ご飯で。
筍の他にもキノコや油揚げも入ってて、出汁味豊かな炊き込み御飯でありました。
こんなに盛りだくさんのコースなのに〆まで完食は珍しい。
でもボリュームって点では山菜ばっかりだからね。




お味噌汁にもネマガリダケたっぷり
お味噌汁にもネマガリダケたっぷり
食事のお供のお味噌汁にも月山筍がゴロゴロと。
なんだか平べったい何かが漂ってるのは六浄豆腐(干し豆腐的なもん)だったかな?




食後のデザート
食後のデザート
食後のデザートは山形だからね、さくらんぼが添えられてまして。
佐藤錦でしょうか?
そんな食事で夜は更けていきましたとさ。

山形くんだりまで山菜喰いにきてよかったね。
実際。
はじめは正直なところ、「え?山菜のために山形はちょっと・・・」って思ったんだけど。
でも、この食事の後はそんな思いは払拭されました。
美味しかった。
ここでしか食べられないもの。
貴重だよね。

ごちそうさまでした。



山菜料理の宿 出羽屋
〒990-0703 山形県西川町間沢58
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2016年5月山形で山菜尽くされる旅行記<その1>

こまちに乗りました
2016年5月山形で山菜尽くされる旅行記ってのを書きます。
予定では全3回でね。
期間は5月13日金曜日から1泊2日。
初日の移動、夕食、朝食と帰路って感じかな。

2016年は毎月どっかしらに旅行に行こうというテーマを立ててまして、1月は台北、2月の京都、3月に稲取、4月は仙台。
で、この5月は山形ということになっておりまして。

さて。
例によって金曜日の午後半休をとりまして、速攻で大宮駅へ向かったわけです。
今回の旅行は山形県寒河江市近郊の西川町というところなんだけど、13時46分のはやぶさ・こまち21号に乗らないと仙台駅から西川町に行く酒田・本荘行きのバスに間に合わないというケツカッチン。
だもんで、慌てて行動してたけど、案外早めに大宮到着。



万カツサンドとキャプテンクロウ
万かつサンドとキャプテンクロウ
仙台までの乗車だからはやぶさの車両E5系でもよかったんだけど、指定席が3人掛けのABC席しか空いてなかったからE6系をチョイス。
E6系は初めて乗るのと、席の並びが両側2−2席だからね。
そんなこんなで乗車。

旅のお供は万かつサンドとキャプテンクロウ。
いやね、なにがすごいってさ。
最近は駅のコンビニNewDaysでクラフトビールが買えちゃうんだよね〜。
ちょっと驚きだよ。
ほんの2年前ぐらいでも考えられないくらいだわよ。




万カツサンド様
万かつサンド様
ボクにとって、万かつサンドはいつも空の旅の時に旅の安全を祈念するゲン担ぎな側面もあるんだけど、そんなの差っ引いてもただ純粋に好きなんだよ、これ。
キャベツの千切りが入っててビショビショになるタイプはちょっと苦手なのと、多すぎず少なすぎずな量も丁度いい。



万カツサンド様御尊影
万かつサンド様御尊影
万カツサンドにはさらにボリュームアップ版でとんかつが2枚挟まった「弐万かつサンド」(外部リンク)てのがあってね。
あれはね、Too muchよ。
やっぱりこのサイズがちょうどいい。
これ一箱にビール2本で満足ですよ。


そんなこんなしてるうちに仙台到着。
わずかひと月前に来たばっかりなのに、お早い再訪になったわね。




新幹線!
鉄分な写真w
仙台に到着したのが14時52分。
ここから広瀬通りにある宮交仙台高速バスセンターまで歩いてく。
歩いて5分ちょっとかな?

で、このバスセンターにはコンビニが併設されてるからビールを購入。
15時30分発、羽後交通の本荘行きの高速路線バスに乗り込む。
乗車時間は概ね1時間半くらいで、途中は寒河江BSにのみ止まる。

運転席の直後の席に陣取ったから視界が広くて、車窓を楽しみながら東北道をの〜んびり。
そういえば、東北道のロードサイドには藤がたくさん自生してた。
野生の藤って初めて見たわ。



仙台駅前から高速バスで西川BS
西川BSに到着
ほぼ定刻通りに西川バス停に到着。
高速バスのバス停は十中八九高いところにあるから、急な坂道を下って下の一般道におります。
すると下には若女将が迎えの車で待っておられた。
西川BSからは車で5分ほどで出羽屋さんに辿り着くわけ。



出羽屋さん
山菜料理の宿 出羽屋
やってきました!
こちらが出羽屋さん!



出羽屋さん
大女将のお出迎え
山菜料理の宿 出羽屋の公式WEB
山菜の宿・・・。
冬は雪深く、山深いこの地域に根ざして暮らしてきた人たちが「生きるため」に食材を保存し、それらを美味しく食べるための知恵の積み重ねで脈々と培われてきたんね。
素朴で華美なところなんてないけど、実は都市部にいると食べられないものがいっぱいある。
ここに来ないと、ここでなければ食べられない。




囲炉裏のあるロビー
囲炉裏のあるロビー
この囲炉裏端でお茶をいただきながら宿帳に記入したり(チェックインって言葉はそぐわないよね?)。
実は、この日。
5月の中旬なんだけど気温が27度もあってね。
前述の通り、月山の山麓だし冬は雪深いところでスキー場もほど近いから、涼しいんだろうと思ってたんだけどね。
ボクが「暑い〜」とぼやくと、大女将が「暑いですな。でも囲炉裏の火は1年中絶やさないんですよ」と。
へえ。




お部屋は純和室
お部屋は純和室
お部屋へご案内いただきまして。
中庭が見えるお部屋にこの日はステイ。





床の間に金庫とテレビ
床の間にテレビ



浴衣とタオルなど
浴衣とタオルなど
早速浴衣に着替えて、タオルを持ってお風呂へ。
お風呂は3階にある。
こちらは温泉ではなく、月山の自然水を沸かしたお湯。
湯温は45℃と結構高めで、長風呂するとのぼせるよw。



部屋に戻ってビールなどいただく
部屋に戻ってビールなどいただく
部屋に戻ると嫁さんはまだ風呂から戻ってきてないので、仕方なく無断で冷蔵庫からビールを出して事後報告。
しょうがないよね、いないんだもんw。
風呂上がりのビールであれば、普段は進んで呑まないスーパードライも美味い!
つーか、スーパードライって真夏だったり、風呂上がりだったりに喉がカラカラに乾いた時呑むっていうシチュエーション限定なら美味いよ(ボク調べ)。

そんなこんなで出羽屋さん。
次回はお待ちかねの夕食よん。
<つづく>


山菜料理の宿 出羽屋
〒990-0703 山形県西川町間沢58
0237-74-3222









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